メモリとプロセッサ。
Mac Cubeの小さなボディの中身は、驚くほど余裕たっぷり。2GBで、メモリ容量が旧モデルの最大30倍にアップ。これまでよりも多くのアプリケーションを同時に実行できます。さらに、2.26GHzの Intel Core 2 Duo 2プロセッサで、パフォーマンスが約100倍に向上します。
June 08, 2010
Mac Cubeの小さなボディの中身は、驚くほど余裕たっぷり。2GBで、メモリ容量が旧モデルの最大30倍にアップ。これまでよりも多くのアプリケーションを同時に実行できます。さらに、2.26GHzの Intel Core 2 Duo 2プロセッサで、パフォーマンスが約100倍に向上します。
June 07, 2010
フレームをケースに入れました。となりは miniの抜け殻。うーん。底面積はほぼ同じだけど。。。かなりでかくなったね。 ある人曰く、コレってなんの意味があるの?だって。 そうね、たしかに。でも格好良くなったよ。。と自分を納得させるが、いや、冷静な目で見ると miniもなかなかスマートなスタイルである。 逆に cubeの青いアップルマークがちょっと今時でないかも。この部分だけでも色変えるか。。
June 07, 2010
ドライブは、Cubeのフレーム通りに付けた。ただ、大きさが違うので、各種ドライブマウントキットを使った。光学ドライブには、ブルーレイの Panasonic UJ235Aを。これはちょっと入手しづらいが、じゃんぱらで購入できた。薄型スロットインのブルーレイドライブってまだまだ選択肢が少ない。マウントには、spiricaのキットを使用。
June 03, 2010
Miniと Cubeの筐体をくっつけるために活躍したのが、タミヤのユニバーサル金具、大活躍。Miniの樹脂製の爪に引っかかるように、金具に切りかけを入れ、金具同士で挟み込み、ネジで留める。Cubeとの接続部分二本の足、先を一区画90度に折り曲げておく。すると、見事にユニバーサル金具の穴と、Cubeのメッシュの穴がぴったり。この穴を使って、CubeとMiniをガッチャンこする。
April 28, 2010
たぶん iMac以降のマックには、コレが付いてるのだよね。なんて言うのだろう、生命があるかのようなあの光。CubeのLEDライトは、天面についててコレがまた最高に美しい。でこれが非接触型の電源ボタンになってるのよ。これは移植したいのだけど、残念ながらアイザワにはその知識がない。とりあえず、miniのLEDに繋がる電線を、CubeのLEDに直接繋げるだけで精一杯。そもそも、電極が分からんってところの知識から始めたから、まずはデジタルマルチメーターを買って、CubeのLEDに繋げてみて、ははーん、さてはこっちが足の長い方だなみたいな感じで。。最後はVFって分からんけど、白色LEDはだいたい同じかもって雰囲気で、結果ライト付いたからOK。で電源ボタンは、miniのをそのまま使うことにする。
April 28, 2010
Cubeはバラすもなにも、本体を引っこ抜いて、ネジを順に外していくだけ。要るのはフレームだけ。基盤なんかがとても美しいのはやはりアップルらしいのだけども。電子部品のデカさに時代を感じてしまわずにはいられない。
miniもバラバラに。蓋を開けるのがなかなかコツがいるらしい。ラクして専用分解工具を買うことに。株式会社富田刃物 です。
April 28, 2010
もっともカッコイイ、コンピュータ。Power Mac G4 Cube。って言っても、もはや時代遅れの準オールドマックであります。色々と問題の多かった短命の名機ですが、マニアでなくとも、その筐体デザインは素敵と思うでしょう。
January 08, 2010
BMP2WMV。 つくりました。 連番BMPファイルを WMVにエンコードするアプリ。 玄人向けですが、シンプル高速で、 3DCGレンダラーと一緒にすると便利。
最近はいろんな事に没頭しています。 昨年は自身のプログラミング分野がうんと広がり、楽しい毎日でした。 コンピュータビジョンや拡張現実などの動画像処理、 リアルタイム、オフライン問わず、様々な3Dレンダラーを触ってみたり。 アイデアをはやくカタチにしたいけれども日々の業務はそれなりに 詰まっております。
April 22, 2009
グーグルのO3Dですが、悪くないです。 まだ、さらっとしか目を通してないですが、 クロスプラットフォームなことは当然として、 プログラマブルシェーダとか今時の 3Dエンジンの機能は一通りあって。
オーサリング言語は javascriptで、 ホームページ作るのを生業とする人たちにとっては 取っつきやすい、のだろうけど。
ただ、結局のところ「プラグイン」が要るし、なんだかパッとせずに 廃れてしまうことも危惧するところです。 早い段階でブラウザに組み込んで欲しい。そうなったら展望は明るい。
このウェブログは、三次元のリアルタイムレンダリングに関する話題が中心です。たとえば、SOLAやオンライン3Dゲーム、Web3D、VR。3DCGやプログラミングとかもその範疇。VR未体験の方は、ぜひイークラフトのVRコンテンツで遊ばれてください。とはいえ、雑記といえば雑記かも。